委員会の紹介
経緯

- 1981年 旧ソ連のパトン研究所からの相互交流の提案が寄せられる。
- 1982年 受皿機関として「溶接技術国際交流委員会」(臨時専門委員会)が設置される。
- 1988年 「国際活動委員会(International Activities Committee)」として臨時専門委員会から特別委員会に発展的に改組、改名される。 活動の紹介
目的と事業


第1条 委員会は、溶接技術(材料、機器等を含む)に関する国際活動を推進し、溶接技術の向上、普及を図ることを目的とする。
第2条 委員会は、前条の目的を達成するため、次の事項の企画、立案又は審議を行う。
- 1.国際会議の開催に関する事項
- 2.国際的広報活動に関する事項
- 3.海外学協会等との交流に関する事項
- 4.国際的な見学グループの派遣と受け入れに関する事項
- 5.理事会から特に委嘱された事項
- 6.その他、委員会が特に必要と認めた事項箇条書き
その他情報
2011年2月 インドネシアにて溶接管理技術者特別級、1級および2級の研修会を開催しました。
2011年1月 マレ−シアにて溶接管理技術者2級の研修会を開催しました。
2010年11月 フィリピンにて溶接管理技術者1級の研修会を開催しました。
インドネシア溶接協会とMOUを締結しました。
フィリピンにてWES8103溶接技術コースが開催されました。
The 1st South-East European Welding Congress
に関わる国際動向(2006年5月24日〜26日)
2006年8月、フィリピンにてWES8103溶接技術コースを開催します。
TWS/PWSとWES8103に関する協力協定を締結しました。
MOSについての説明会を開催しました。










