溶接施工フォーラム : ステンレスパイプ溶接の縮みについて

投稿者 トピック
Mazu
  • 投稿: 4
ステンレスパイプ溶接の縮みについて
ステンレスパイプ溶接時の縮みに関する問い合わせです。
 1.SUS304 Φ101.6 t3.0 L=2,000弱
 2.SUS304 Φ38 t1.5 L=500
1の部材にレーザー加工でΦ38.3の穴を明け、2の部材を30mm位差し込んで全周TIG溶接(溶加棒有)を行う作業があります。
時計でいう12時、3時、6時、9時の4点についてトグルクラン部で固定後に仮付けを行い、固定を外し4つに分けて本溶接を行いました。2の部材を計11本溶接しましたが、1の部材からの距離が2〜7mm短くなってしまいました(これを縮みと表現しております)。
縮み量のバラツキならびに量自体を少なくする方法についてアドバイスをお願いいたします。



ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録

メインメニュー

投稿数ランキング
いつも投稿ありがとう
ございます!

順位   ユーザ   投稿数
1 TSUCHIYA さん 172
2 samiec さん 167
3 horikoh さん 118
4 HAL2000 さん 60
5 sugimo さん 50

管理人からひとこと..
回答しても、何の反応がなかったらちょっとサミシイと思うのです。
回答で助けてもらったら、お礼の言葉を一言書いていただけると、そこにコミュニケーションが生まれ、このフォーラムも活性化していくと思っています。
皆さん、どうかご協力を。